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サインを使って1歳とお話しするってどういうこと?

ファーストサイン

わが家の玄関前にはツバメの巣があります・
引っ越してきた年から巣ができたのでわが家ではとても大事に
毎年巣立ちまで見守っています。
今年もたくさんのヒナが顔をだし大きくなってきました。

親鳥が春になり巣の準備をととのえるころ次女は1歳ちょっと。
出入りする親鳥をみて「とり」のサイン
出かけるときには「おはよう」のサインや「ばいばい」のサイン
私より先にツバメさんにお話しています。

私はそれをみて「とり」さんだね~ 
「チュンチュン」だね~~など娘にいうと
娘はうんうんと頷き指をさして また「とり」のサインと
「ん!」「ん!」と声をだし教えてくれます
飛んでいるツバメさんにひたすら「ばいばい」のサインをし
「バッバー!」と声をだします。

単純なことに思えるかもしれませんが
娘がコミュニケーションをとっているということを
忘れてはいけません。

今日はファーストサイン教室です
サインの魅力をお伝えしてきますよ~~